シニア期に入り、これまで当たり前だった「ごはん」が急に食べられなくなる——。 愛犬モコくん(トイプードル)にも、そんな変化が訪れました。 体重が減っていく不安、終わりの見えないフード探し。 そんな日々の中で出会ったのが、HUGBOX(ハグボックス)でした。
🌱 悩みとフードジプシーからの出発
モコくんは長年、動物病院で購入していたアレルギー用のドッグフードを食べていました。 ところがある日を境に、突然食べなくなってしまったのです。
5.4kgあった体重は少しずつ減り、気づけば4.2kgまで低下。 「このままで大丈夫なのだろうか」——飼い主さんの不安は日に日に大きくなっていきました。
🥕 HUGBOXとの出会いと決め手
そこから始まったのが、いわゆる“フードジプシー”。 手作りごはん、アレルギーに配慮した馬肉フードなど、6種類以上のごはんを試しました。
しかし、トッピングが必要だったり、日によって食べムラがあったりと、なかなか「これだ」と思えるものには出会えません。 そんな中で知ったのが、犬の生食という選択肢、そしてHUGBOX(ハグボックス)でした。
🔥 食べ始めてからの改善と変化
HUGBOXが届いたその瞬間、今までとは明らかに違う反応がありました。 箱を開ける前からクンクンと近づいてきたモコくん。
そしてお皿に出すと、迷うことなく完食。 トッピングも不要で、食事の時間そのものを楽しんでいる様子が伝わってきました。
✨ 飼い主さんの声
ハグボックスさんに出会えてなかったら、
うちの子はいまどうなっていたかわかりません…
15歳を迎えるモコくん。 最近は、若い頃のようにできないことも増えてきました。
それでも飼い主さんは、「叱らず、無理をさせず、自由に過ごさせてあげる」ことを大切にしています。 お散歩と、そして何より食事の時間が、今のモコくんの一番の楽しみです。
🌟 まとめ(HUGBOXの魅力)
「食べること」は、シニア犬にとっても、毎日を前向きに過ごすための大切な時間。 犬の生食という選択肢が、モコくんとご家族の暮らしに、安心と笑顔をもたらしました。
無理をさせず、1日でも長く一緒にいられるように——。 そんな想いに寄り添う食事として、HUGBOX(ハグボックス)は選ばれています。
食べるものを変えるだけで、未来が変わることがあります。