甲状腺機能低下症と向き合う日々の中で──HUGBOX(ハグボックス)の生肉(生食)で「ご飯が楽しみ」になったマロちゃんの体験談

USER STORY

愛犬の体調をきっかけに、「毎日の食事をどう選ぶか」に悩む飼い主さんは少なくありません。 マロちゃんもまた、甲状腺機能低下症が分かったことをきっかけに、 食事について深く考えるようになったワンちゃんのひとりです。

🌱 悩みとフードジプシーからの出発

家に迎えた当初のマロちゃんは、皮膚や被毛の状態が気になり、 表情もどこか元気がないように感じられたそうです。 しっぽの毛がほとんど無い状態を見て、 「身体の状態が万全ではないのかもしれない」と感じたことが、 食事を見直すきっかけでした。

皮膚の状態や表情、しっぽの毛が無いことが気になり、 後に甲状腺機能低下症だと分かりました。

以前食べていたご飯はなかなか口にせず、 ペットフードを避けたい思いから手作り食にも挑戦。 薬膳を学びながらさまざまな食材を試しましたが、 食事の時間が負担になってしまうことも多かったそうです。

🥕 HUGBOX(ハグボックス)との出会い

「犬の身体に合った食事とは何だろう」 そう考える中で出会ったのが、 HUGBOX(ハグボックス)の生肉(生食)でした。

ある日、生肉(生食)を試してみたところ、 今までとは違う反応がありました。

犬本来の食性を考えた食事設計や、 原材料・バランスへの考え方に共感し、 HUGBOXを取り入れることを決めたそうです。

🔥 食事を変えて感じた日々の変化

HUGBOXを取り入れてから、 マロちゃんはご飯の時間に前向きな様子を見せるように。

  • 食事を残すことが少なくなった
  • 食事の時間を楽しみにしている様子が見られる
  • 便の状態や日々のコンディションを観察しやすくなった

現在は馬肉と鶏肉を1週間ごとに交互に取り入れ、 ボーンブロスやトライプも一緒に与えているそうです。

「ご飯」という言葉に反応してくれるようになり、 それだけでも嬉しかったです。
穏やかな表情のマロちゃん

✨ 飼い主さんの想い

人に良いと言われるものを、つい犬にも与えたくなる。 でもマロちゃんとの暮らしを通して、 「犬には犬に合った食事がある」と感じるようになったそうです。

健康でいてほしいからこそ、 犬に合ったご飯を選ぶことが大切だと感じました。

HUGBOXの考え方や姿勢に触れ、 「犬を大切に想う気持ちが詰まったご飯」と感じたことが、 続けている理由だと教えてくださいました。

🌟 まとめ(HUGBOXの魅力)

食事は、毎日の積み重ね。 何を選ぶかによって、愛犬との暮らしの感じ方が変わることもあります。

食いつきや食事選びに悩んでいる方は、 HUGBOX(ハグボックス)の生肉(生食)という選択肢を 知ることから始めてみてはいかがでしょうか。

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