パピーなのに毛がボサボサ…HUGBOX(ハグボックス)で毛艶が変化したふくまるくん(トイプードル・2歳)の体験談

USER STORY

「パピーなのに、どうしてこんなに毛がボサボサなんだろう…?」

トイプードル・2歳のふくまるくん。迎えたばかりの頃は被毛がパサパサで、乾燥も気になる状態だったそうです。 さらにお腹も弱く、フード選びに悩む日々。そんな中で出会ったのが、生肉(生食)のHUGBOX(ハグボックス)でした。

パピー時代のふくまるくんの写真

🌱 悩みとフードジプシーからの出発

ふくまるくんは、パピー期にもかかわらず毛が「本当にボッサボサのパサパサ」だったといいます。 乾燥が気になり、ブラッシングを頑張ってもなかなか理想の状態にならず、飼い主様は悩んでいました。

さらに家に来てから2ヶ月ほどは、毎週のように病院へ通うほどお腹がデリケート。 ごはんは他社の子犬用フードをふやかしたものしか食べてくれず、ドッグフードの切り替えは難しいと感じていたそうです。

毎食ふやかす時間、そして30〜40分かけて食べさせる時間…。 心配と不安、そして体力的な負担も重なり、「この子に本当に合うものは何だろう」と模索する日々が続きました。

🥕 HUGBOXとの出会いと決め手

「生食ならやわらかいし、もしかしたら…」

そう思い立ち、HUGBOX(ハグボックス)を注文。犬 生食という新しい選択に、期待と少しの不安を抱えながらスタートしました。

最初の頃は、フードを自分のブランケットに隠そうとするほど警戒していたふくまるくん。 それでも少しずつ慣れていき、ある時期から変化が訪れます。

🔥 食べ始めてからの変化

HUGBOX(ハグボックス)を始めて1ヶ月。12月に入った頃、急に喜んで食べるようになったふくまるくん。 食いつきに悩んでいた日々が嘘のように、ごはんの時間が楽しみな時間へ。 ドッグフード 食いつき 改善を感じる出来事でもありました。

そして飼い主様が一番驚いたのは、毛色と毛並みの「見た目・触り心地の変化」。 白っぽくなっていたはずの毛色が、徐々に濃く見えるように感じられたそうです。

「何したらこんなに毛並み良くてこうなったの…?
トイプードルって退色してくよね…?
触り心地が全然違う!ってよく言われるくらいになりました。」
どんどん毛色が濃くなるふくまるくんの写真

✨ 飼い主様の声

「本当に1年犬育ノイローゼ気味になったり模索しながらでしたが寄り添って親身に考えてくださったりしてもらえたので
この子似合う物がやっと型にハマって来た気がします🥹
本当に感謝感謝なのでお見せ出来るのがとても嬉しい限りです」

悩み続けた1年。だからこそ、今の姿がより愛おしく感じられる——。 「いつか成長過程をお手紙にしてお届けするつもりだった」と話してくださった飼い主様の言葉には、 ふくまるくんへの深い愛情が詰まっていました。

現在のふくまるくんの写真

🌟 まとめ(HUGBOXの魅力)

フードの悩み、食いつきの不安、毛並みの心配。 愛犬のことで悩む時間は、飼い主様にとって本当に大きな負担になります。

HUGBOX(ハグボックス)は、愛犬本来の力を引き出すことを目指した生肉(生食)という選択肢。 すべての子に同じ変化が起きるとは限りませんが、「食べるものを変える」という一歩が、 未来を変えるきっかけになることもあります。

食べるものを変えるだけで、未来が変わる。 ふくまるくんのように、ごはんの時間が笑顔の時間になりますように。

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