涙やけや偏食など、愛犬のごはんに悩む飼い主様は少なくありません。 今回ご紹介するのは、当時2歳になるヨークシャーテリアの兄弟 テディくんとティアくんの体験談です。
涙やけや食べムラに悩みながらフードジプシーを続けていた飼い主様。 そんな中で出会ったのが、犬のための生食ドッグフード HUGBOX(ハグボックス)でした。
🌱 涙やけと偏食…ヨーキー兄弟の食事の悩み
飼い主様のお家には、2匹のヨークシャーテリアがいます。
テディくん(当時2歳)は、1歳頃から与え始めた別の手作り食をきっかけに、 それまでなかった涙やけが気になるようになりました。
涙やけ専用のお手入れ用品でケアをしても、 赤く染まってしまった毛の色はなかなか戻らず、 飼い主様はとても悩んでいたそうです。
そんな中で迎えたのが、 弟のティアくんでした。
ところがティアくんはかなりの偏食。
ブリーダー様のもとで食べていたはずのふやかしたドライフードはもちろん、 缶詰や茹でたささみも食べないほどの頑固な食べムラがありました。
さらに、子犬の頃には皮膚の状態が気になり、 日々のお手入れも欠かせない状態だったといいます。
「この子たちに本当に合うごはんは何だろう」
そう考えながら、 飼い主様はフード選びを続けていました。
🥕 HUGBOX(ハグボックス)との出会い
さまざまなごはんを調べる中で出会ったのが、 HUGBOX(ハグボックス)の生肉(生食)フードでした。
愛犬の体のことを考えて作られている点や、 素材へのこだわりを知り、 「一度試してみたい」と思われたそうです。
特に気に入ってくれたのは ホースとラムのメニュー。
今ではこの2つが大好きで、 それ以外は食べないほど夢中になっているそうです。
🔥 食べ始めてから感じた変化
HUGBOX(ハグボックス)を与え始めてから 約2ヶ月ほど経った頃、 飼い主様は日々の様子に変化を感じ始めました。
これまで悩んでいた部分も 以前より気になりにくくなり、 2匹とも元気に過ごしている様子を感じられるようになったそうです。
ごはんの時間を楽しみにする姿も増え、 食事の時間がより楽しい時間になりました。
✨ 飼い主様の声
ハグBOXに出会えて本当に良かったです。 この子達がハグBOXを与える前より確実に生き生きしています。 わんちゃん達のことをたくさん考えて開発してくださって本当に感謝しかないです。 これからもずっとハグBOXさんと共に、この子達の犬生を健康で幸せに満ちた時間にしていきたいです。
愛犬のごはんは、毎日のこと。 だからこそ、安心して与えられるものを選びたい。
そんな飼い主様の想いが、 テディくんとティアくんの笑顔につながっています。
🌟 食べるものを変えるだけで、未来は変わる
食事は、愛犬の毎日の元気を支える大切なもの。
テディくんとティアくん、HUGBOX(ハグボックス)で元気になってくれて嬉しいです!
同じお悩みを持つ飼い主様に、 HUGBOX(ハグボックス)を 新しい選択肢の1つに入れて頂けますと幸いです。
ご愛犬ちゃんの未来の元気ために、 HUGBOXを是非試してみて下さい😊