シニア期でも食べる楽しみを!HUGBOX(ハグボックス)を始めたしずくちゃんの体験談

USER VOICE

パピーの頃からアレルギーと向き合い、ステロイドのお薬も経験してきたしずくちゃん。 そんな日々を乗り越え、16歳というシニア期を迎えられたことに、飼い主様は深い感慨を感じていらっしゃいました。

体重やお散歩など、日々の生活に少しずつ気になる点もある中で、「食べる楽しみ」はずっと大切にしてあげたい——。 そんな想いの中で出会ったのが、HUGBOX(ハグボックス)の生肉(生食)でした。

しずくちゃんの写真

🌱 シニア期まで歩んできたしずくちゃんの毎日

しずくちゃんは、パピーの頃からアレルギーがあり、数年間ステロイドのお薬と向き合ってきました。

現在は16歳。シニア期を迎えながらも、その日々を元気に過ごせていること自体が、飼い主様にとって大きな喜びです。

一方で、お散歩はマイペース、体重もやや多めといった悩みもあり、「食事の質」を見直したいという想いがありました。

🥕 Instagramで出会ったHUGBOX(ハグボックス)

もともと生肉(生食)に興味があった飼い主様。 そんな中、Instagramでフォロワーの方が紹介していたのをきっかけに、HUGBOX(ハグボックス)を知りました。

元々、生肉に興味があって、フォロワーさんが紹介していて、クーポンもあったので試してみようかと

気軽なきっかけではあったものの、「まずは試してみよう」という一歩が、新しい食事との出会いにつながりました。

🔥 食べる楽しみが続く毎日へ

HUGBOX(ハグボックス)の生肉(生食)を取り入れてからも、しずくちゃんの「食べることが好き」という気持ちは変わらず、むしろより楽しみな時間に。

特に夕方のおやつタイムは、今も昔も変わらない楽しみのひとつです。

どんなに寝ていても、むくっと起き上がって「オヤツは?」と催促してきます

シニア期になっても変わらない食欲と楽しみ。それは、日々の生活に小さな幸せを積み重ねてくれています。

✨ 飼い主様が感じた“安心感”

食事中のしずくちゃんの写真

HUGBOX(ハグボックス)を続けている理由として、飼い主様が何より強く感じているのが「安心感」でした。

原材料、製造過程、保管など全てにおいて信頼があります。 何より美味しそうに食べるので、やめようにもやめられません笑

食べるものだからこそ、安心して与えられること。 そして何より、愛犬が美味しそうに食べてくれること——それが継続の一番の理由になっています。

🌟 まとめ

しずくちゃん、いつも美味しく食べてくれてありがとう🥩✨
元気に食べてくれる姿は、シニア期になるとより愛おしいですよね。
これからも元気にもりもりたべて、温かい春のお出かけもたくさん楽しんでね😊

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