今回ご紹介するのは、ナビくん(1歳9ヶ月)とむぎちゃん(1歳)の体験談です。
2匹とも涙やけが気になっていたことに加え、むぎちゃんは皮膚の色が黒っぽく見えることも悩みのひとつでした。 そんな中で出会ったのが、HUGBOX(ハグボックス)という生肉(生食)を取り入れたごはんです。
食事を見直したことで、食いつきやうんちの匂い、毛艶など、日々の変化を感じられるようになったそうです。
🌱 涙やけと皮膚の色が気になっていた日々
ナビくんとむぎちゃんの飼い主さんが最初に気になっていたのは、2匹の涙やけでした。
特にむぎちゃんは、皮膚の色が黒っぽく見えることもあり、「このままでいいのかな」と感じていたそうです。
これまではドッグフードやウェットフード、ササミを湯がいたものなどを与えており、それで十分だと考えていたといいます。 しかし、より健やかな毎日を願う中で、食事そのものを見直すことになりました。
🥕 HUGBOX(ハグボックス)との出会い|生肉(生食)という選択
HUGBOX(ハグボックス)を知ったきっかけはSNSでした。
犬の生肉(生食)に興味を持ち、「一度試してみたい」と思ったことからスタート。 実際に与えてみると、まず感じたのは食いつきの良さだったそうです。
生食ならではの香りや食感が、ナビくんとむぎちゃんにとって魅力的だったのかもしれません。
SNSでハグボックスを知り、気になって試したところ食いつきもかなりよく、継続してあげてみようと思いました。
🔥 食べ始めてから感じた変化
HUGBOX(ハグボックス)を継続する中で、飼い主さんはさまざまな変化を感じるようになりました。
まず、気になっていた涙やけについて「以前より気になりにくくなってきた」と感じているとのこと。 また、むぎちゃんの皮膚も、以前より明るく見えるようになってきたそうです。
さらに、2匹とも毛量が増えたように感じられ、毛艶についても周囲から褒められる機会が増えたといいます。
うんちの匂いについても、以前より気になりにくくなったと感じているそうです。 生肉(生食)を取り入れた食事によって、体の内側から整うような実感があったとのことでした。
✨ 飼い主さんの声
2匹とも涙やけが気になっていましたが、HUGBOXを続ける中で以前より良くなりつつあるなと感じています。 むぎの皮膚も明るくなってきたように思います。
毛量も増えたように感じ、ナビは散歩で会う人に「キレイな毛だね」と褒めてもらえるようになりました。
また、HUGBOXは食事だけでなく「ハグっと学園」で相談できる環境があることも安心につながっているそうです。
ハグボックスに出会えて本当に良かったと思っています。これからも続けて元気に過ごしてほしいです。
🌟 まとめ|食べるものを変えることで見えてくる変化
涙やけや毛艶、食いつきなど、愛犬の悩みは日々の積み重ねの中で気づくものです。
HUGBOX(ハグボックス)のように、生肉(生食)を取り入れた食事に変えることで、日常の中でうれしい変化を感じる方もいます。
「ドッグフードの食いつきが気になる」「涙やけケアを考えたい」という方は、まずは1食から見直してみるのもひとつの選択です。
食べるものを変えることは、愛犬のこれからの毎日をより健やかにするきっかけになるかもしれません。