「一年後くらいに、と思っていた生食|ラブラドール・アーリーくんとHUGBOXを始めた日」

※この記事はHUGBOXをご利用いただいたお客様の体験談をもとに作成したPR記事です。

正直に言うと、「生食」は、ずっと「いつかやってみたいけど、今はまだ」の存在でした。アーリーくんの飼い主さんも、最初はそんな一人でした。

きっかけは、「もっと良いごはんを」という気持ち

6歳のラブラドール・アーリーくん。以前はドライフードをメインに、特に大きな困りごとがあったわけではありません。それでも飼い主さんは、ふと「毎日の食事を、もっと大切にしてあげたいな」と思うようになり、犬のごはんについて調べ始めました。

HUGBOXを食べているラブラドールのアーリーくん

調べるほどに目に入ってきたのが、“生食(生肉)”という選択肢。でも——

「自分にはハードル高いなぁ。知識をつけて、一年後くらいには挑戦したいかも?」

「栄養バランスは大丈夫かな」「準備が大変そう」。気になりつつも、なかなか最初の一歩が踏み出せませんでした。

背中を押してくれた、ひとつの当選とひとつの話

転機は、6月のプレゼント企画での当選でした。さらに、梶谷さんの愛犬・ラブラちゃんの話を聞いたことが、気持ちを後押し。

「もう、これはやってみよう!」

「一年後くらいに」と思っていた生食を、アーリーくんは思ったより早く始めることになりました。

待ちきれない、ごはんの時間

もともと食いしん坊で、なんでも完食するアーリーくん。それでも、HUGBOX(ハグボックス)のごはんには——

「もともと食いしん坊なので以前から完食してますが、やっぱり食いつきが違うんですよね。もう待ちきれない感じで。」

続けやすさが、続ける理由

今では、毎日の食事の約8割をハグボックスに。残り2割はエアドライフードを知育玩具用に活用しています。

「自分では用意が難しい内臓系や骨、野菜などもブレンドされてるので、とてもあげやすいです。」

ハードルが高いと思っていた生食。始めてみたら、毎日のごはんの時間が、ちょっと楽しみになりました。

※本記事はお客様個人の感想です。