食べてくれるごはんを探して|トイプードル・JくんとHUGBOX(ハグボックス)の食事時間

 

※この記事はHUGBOXをご利用いただいたお客様の体験談をもとに作成したPR記事です。

「ごはんを食べない犬がいるなんて」——。
そう驚くほど、食事へのこだわりが強かったトイプードルのJくん。

市販のドッグフードも手作りごはんも、1回目は食べても、2回目はなかなか口にしてくれない。
そんな日々に、飼い主さんは「この子に合うごはんはどこにあるのだろう」と悩み続けていたそうです。

さまざまなフードを試してきた中で出会ったのが、HUGBOX(ハグボックス)でした。
今回は、フード選びに悩み続けてきたJくんと飼い主さんの、食事時間にまつわる体験談をご紹介します。

HUGBOXを前にしたトイプードルのJくんの写真

🌱 「2回目は食べない」フード探しの日々

Jくんが飼い主さんのもとへやってきたのは、生後約2ヶ月の頃。
飼い主さんご自身は小学生の頃から犬と暮らしていた経験があり、「犬はごはんやおやつが好きなもの」というイメージを持っていたそうです。

ところが、Jくんを迎えてみると状況はまったく違いました。
ごはんをなかなか食べない。おやつにも好き嫌いがある。
これまでの経験では想像していなかった食の難しさに、大きな戸惑いがありました。

ごはんを食べない?!おやつも好き嫌いする?!そんな犬がこの世にいるの?!

市販のドッグフードはもちろん、手作りごはんも試しました。
しかし、どれも1回目は食べても、2回目になるとなかなか食べてくれない。
ローテーションすれば分からないかもしれないと思っても、Jくんには通用しませんでした。

食事を残したお皿を見るたびに、飼い主さんは「どうしたら食べてくれるのだろう」と考えていたそうです。
次こそはと思って新しいフードを選んでも、また食べてくれない。
その繰り返しの中で、フード選びはいつしか大きな悩みになっていました。

🥕 HUGBOX(ハグボックス)との出会い

そんなある日、Instagramで目に入ったHUGBOX(ハグボックス)。
最初は「なんだこれは?」という気持ちで見ていた飼い主さんでしたが、内容を知るうちに「なんだか良さそう」と感じたそうです。

「犬 生食」や「生肉フード」という言葉に興味はあっても、初めてのものには迷いもあります。
それでも当時の飼い主さんにとっては、何よりも「Jくんが喜んで食べてくれるものに出会いたい」という思いが大きかったといいます。

生肉への不安とかよりも、食べてくれればなんでも良いという気持ちのほうが大きく、即注文しました。

長く続いたフード探しの中で、HUGBOX(ハグボックス)はJくんと飼い主さんにとって、新しく試してみたいと思える選択肢のひとつになりました。

🔥 2回目、3回目も食べてくれたごはん時間

これまで「1回食べたものはもういらない」と言うように、同じものを続けて食べることが難しかったJくん。
ところがHUGBOX(ハグボックス)は、2回目、3回目も口にしてくれたそうです。

飼い主さんにとって、それはとても印象に残る出来事でした。
何度もフードを変え、手作りごはんも試し、どうしたら食べてくれるのかを考え続けてきたからこそ、「また食べてくれた」ということが何よりうれしかったといいます。

1回食べたものはいらないと拒み続けてきた我が子が、2回目、3回目と食べてくれたんです!!!!!

今でも、日によって食べ方に差を感じることはあるそうです。
それでも、Jくんが口にしてくれるごはんとして、HUGBOX(ハグボックス)は飼い主さんの記憶に残る存在になりました。

🌿 食べてくれるごはんがあるということ

食べてくれない日々が続くと、飼い主さんはどうしても考え込んでしまいます。

「この子は何が好きなんだろう」
「次は何を選べばいいのだろう」
「また残してしまったらどうしよう」

そんな思いを抱えながら、Jくんに合うごはんを探し続けてきました。

だからこそ、HUGBOX(ハグボックス)を食べてくれた時のうれしさは大きかったそうです。
食事の時間にお皿を出すたび、飼い主さんは今日もJくんの様子をそっと見守ります。

HUGBOX(ハグボックス)が存在してくれたことに、本当に感謝で溢れました。

✨ 飼い主さんの声「出会えて良かった」

JくんにとってHUGBOX(ハグボックス)は、飼い主さんが「今日も食べてくれるかな」と見守れるごはんのひとつになりました。

生肉や生食に対して、さまざまな考え方があることも飼い主さんは理解されています。
それでも、食べない悩みと向き合い続けてきた日々の中で、HUGBOX(ハグボックス)に出会えたことは、とても印象深い出来事だったそうです。

とにかくHUGBOX(ハグボックス)に出会えて良かった。ありがとうしかありません。

これからも飼い主さんは、Jくんの食べ方や好みを見ながら、日々の食事の選択肢としてHUGBOX(ハグボックス)を取り入れていきたいと考えています。
その言葉からは、愛犬の「食べる」に寄り添いたいという深い愛情が伝わってきます。

🌟 まとめ:食べてくれるごはんを探し続けて

ごはんをなかなか食べない、同じものを続けて食べてくれない、フードを変えてもなかなかしっくりこない。
そんな悩みは、愛犬と暮らす飼い主さんにとってとても切実です。

Jくんのように、これまでさまざまなドッグフードや手作りごはんを試してきた子でも、新しいごはんとの出会いが、食事時間を見つめ直すきっかけになることがあります。

「食べてくれる」ということは、毎日のごはん時間の中で、飼い主さんにとって大きな喜びになります。
Jくんと飼い主さんの食事時間には、今日もその子らしいペースに寄り添う、あたたかなまなざしがあります。

HUGBOXと出会いごはん時間を前向きに過ごすJくんの写真

※本記事はお客様個人の感想です。