※この記事はHUGBOX(ハグボックス)をご利用いただいたお客様の体験談をもとに作成したPR記事です。
CUSTOMER STORY14歳のりりちゃんと続けるごはん時間|HUGBOX(ハグボックス)を3年以上楽しむ体験談
「この子が喜んで食べてくれるごはんを見つけたい」
そんな思いで、愛犬のごはん選びに悩んだ経験はありませんか?
今回ご紹介するのは、元繁殖犬として保護され、ご家族様のもとへ迎えられたキャバリアのりりちゃん。
2011年7月生まれ、14歳(インタビュー時)の女の子です。
もともと食べ物の好き嫌いが多く、毎日のごはん選びに苦労されていた飼い主様。
そんなりりちゃんが2023年5月に出会ったのが、HUGBOX(ハグボックス)の生肉(生食)ごはんでした。
以来、3年以上にわたって、毎日のごはんとして取り入れてくださっています。
14歳になった今も、りりちゃんにとってごはんの時間は毎日の大切な楽しみ。
長年のごはん選びに向き合ってきた飼い主様が語る、りりちゃんとの食事時間の体験談をご紹介します。
🌱 食べてくれるごはんを探し続けた日々
元繁殖犬として過ごした後、ご家族様のもとへ迎えられたりりちゃん。
お迎えしてからの暮らしで、飼い主様を悩ませていたことのひとつが、毎日のごはんでした。
もともと食べ物の好き嫌いが多く、ごはん選びには本当に苦労しました。
愛犬には、できるだけおいしく食べられるものを選んであげたい。
けれど、どんなに一生懸命選んだごはんでも、食べてくれるとは限りません。
お皿を前にしたりりちゃんの反応を見ながら、何が好きなのか、どんな食事なら続けられるのか。
飼い主様は、りりちゃんに合うごはんを探し続けてこられました。
🥕 HUGBOX(ハグボックス)との出会い
そんなりりちゃんがHUGBOX(ハグボックス)を食べ始めたのは、2023年5月のこと。
飼い主様がHUGBOX(ハグボックス)に魅力を感じられたのは、毎日の食事に取り入れやすいことでした。
忙しい日々の中でも、愛犬のごはんを大切にしたい。
そんな飼い主様の思いに寄り添う選択肢として、HUGBOX(ハグボックス)の生肉(生食)ごはんを取り入れてくださいました。
そして、今でも忘れられない出来事があるそうです。
初めてお皿を舐めてくれた時のことは、今でも覚えています。
ごはん選びに悩んできたからこそ、お皿に向かってくれたその姿は、飼い主様にとって特別な思い出になりました。
🔥 3年以上続いている、りりちゃんのごはん習慣
2023年5月から始まったHUGBOX(ハグボックス)との暮らし。
その後、りりちゃんは年齢を重ね、ハイシニアと呼ばれる時期を迎えました。
飼い主様も、年齢に合わせた食事のあり方を考える機会が増えたといいます。
生肉(生食)の与え方について悩んだこともあり、加熱を試されたこともあったそうです。
けれど、加熱すると食べ進めてくれないこともあり、りりちゃんの好みを見ながら、毎日のごはんを工夫されています。
現在はHUGBOX(ハグボックス)を中心に、その日の様子に合わせてトッピングをしたり、味に変化をつけたり。
大切にしているのは、無理なく、りりちゃん自身がごはんの時間を楽しめることです。
食べ物の好き嫌いが多かったりりが、3年以上続けていることはうれしい驚きです。
毎日同じように食べることが当たり前ではなかったからこそ、こうして長く続けられていることに、飼い主様は喜びを感じていらっしゃいます。
✨ 14歳の今も、ごはんの時間が大好き
2011年7月生まれのりりちゃん。
14歳になった今では、お顔のまわりに白い毛も増えてきました。
そんな年齢ならではの愛らしさも、ご家族様にとっては大切な宝物です。
そして、今も変わらず楽しみにしているのが、毎日のごはんの時間。
ごはんの時間になると、楽しみに待ってくれています。
ごはんを待ち遠しそうにする姿。
おいしそうに食べてくれる姿。
そのひとつひとつが、飼い主様にとって何よりうれしい瞬間です。
いつもの食事の時間が、家族にとっての幸せなひとときになっている。
りりちゃんのお話からは、そんな温かな日常が伝わってきます。
💗 飼い主様が大切にしていること
長年、りりちゃんの食事と向き合ってきた飼い主様。
その中で何より大切にしているのは、年齢やその日の様子に合わせて、無理をしないことだといいます。
毎日の食事を大切にすること。そして、りりの様子に合わせて無理をしないことだと思っています。
若い頃と同じ食べ方にこだわるのではなく、今のりりちゃんに合わせて工夫すること。
おいしく食べられる時間を大切にしながら、一日一日を丁寧に重ねていくこと。
そんなご家族様の思いが、毎日の食事に込められています。
そして、HUGBOX(ハグボックス)について、こんなうれしいお言葉もいただきました。
今ではHUGBOX(ハグボックス)がないと本当に困るくらい、我が家にとって大切なごはんになっています。
唯一の悩みは、冷凍庫がいっぱいになることくらいです(笑)。
思わず笑顔になるような、ご家族様ならではのエピソード。
HUGBOX(ハグボックス)が、りりちゃんの暮らしの一部になっていることが伝わってきます。
🌟 これからも、大好きなごはん時間を
ごはん選びに悩み、りりちゃんに合う食事を探し続けてきた飼い主様。
その中で出会ったのが、りりちゃんが楽しみにしてくれるHUGBOX(ハグボックス)の生肉(生食)ごはんでした。
3年以上にわたって続けていただいていることは、私たちにとっても大きな喜びです。
年齢を重ねるほど、食事に求めることは少しずつ変わっていきます。
だからこそ、その子の好みや暮らしに合わせたごはん選びを大切にしたい。
毎日のごはんを見つめ直すことは、これからの愛犬との時間を大切にすることでもあります。
これからも、りりちゃんが大好きなごはん時間を楽しみながら、ご家族様とあたたかな日々を重ねていけますように。
HUGBOX(ハグボックス)は、そんな大切な食事の時間に寄り添っていきたいと考えています。
※本記事はお客様個人の感想です。