春のゆらぎ期に。ボーンブロスでつくる、やさしいごはん時間

春のゆらぎ期に。ボーンブロスでつくる、やさしいごはん時間|HUGBOXの楽しみ方
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春の体調が揺らぎやすい時期に。ボーンブロスでつくる、やさしいごはん時間

春は、なんだか少し不安定な季節。

あたたかくなってきて嬉しい反面、食欲がゆらいだり、なんとなく元気がなかったり。

「あれ、なんか今日いつもと違う...?」
そんな日が増える時期でもあります。

我が家では、そんな日に無理に“いつも通り”にせず、体調に応じて少しやさしいごはんにしてあげたりします。


「今日は軽めにしようかな」

例えばこんな日。

  • なんとなく食べるペースがゆっくり
  • いつもより食いつきが弱い
  • ちょっと疲れていそうな日

そんなときは、量を減らしたり、少し軽めのごはんにすることもあります。

「ちゃんと食べさせなきゃ!!」と思うだけでなく、
少し抜く・少し軽くする、そんな日があってもいいんです。


ボーンブロスという選択肢

そんなときに便利なのが、ボーンブロス!

HUGBOXの丸どりボーンブロススープは、飲む・食べる両方の感覚で取り入れられます。

  • 食欲がゆらいでいる日
  • ごはんを少し軽くしたい日
  • 水分をとってほしいなと思う日

そんなタイミングで、ちょっと足してあげるだけでも十分です◎、安心して見守れることがあります。


我が家でよくやる使い方

① ごはんに少しだけかける

HUGBOXに少しだけかけて、香りをプラス。

それだけで食いつきが変わる子もいます。

② スープとしてそのまま

食べる元気はない・今日は絶食して胃腸を回復させたいなど。スープだけで与えるのもGOOD◎

③ 少し温度を上げてみる

ほんのりあたたかくすると、香りが立って興味を持つ子もいます。

※熱すぎないよう、手で触れて確認するくらいの温度感で


毎日完璧にしなくていい。うちの子に合わせて調整を。

ボーンブロスって、何も特別な日のためだけのものではありません。
毎日の食事にはもちろん、その日の状態に合わせて取り入れられます。

しっかり食べる日もあれば、あえて軽めにしておく日もある。


HUGBOXと一緒に、ゆるく整える

我が家では、

  • 元気な日はそのまましっかり+ボーンブロスを少しトッピング
  • ゆらぐ日はボーンブロス+岩塩だけで食事は抜く
  • 水分をしっかり摂って欲しいときは、食事の前後2時間をあけてたっぷりスープだけ

そんなふうに、日によってゆるく変えています。

HUGBOXがあることで、「調整しやすいな」と感じることも多いです。


ここだけ押さえればOK

・食欲や体調がゆらぐ日は“軽くする”のも選択肢
・ボーンブロスは無理なく取り入れやすい
・その日の様子に合わせてOK

ちょっとゆらぐ日もある。

毎日同じじゃなくていい。

ゆらぐ日があって当然。私たち人間でも、毎日毎日同じ体調ではありません。
気温や気圧、食事、ストレス、いろんな状況でその日の体調も変わります。
無理のない範囲で、できることだけ。

その子のペースに合わせながら、ごはんの時間もゆっくり楽しんでもらえたら嬉しいです。

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