※この記事はHUGBOXをご利用いただいたお客様の体験談をもとに作成したPR記事です。
HUGBOX体験談推定8歳のチワワ・おこめくんは、元保護犬として飼い主様のもとへ迎えられました。
新しい暮らしに少しずつ慣れていく中で、飼い主様が悩んでいたのは、毎日のごはん時間でした。
食べてくれる日もあれば、なかなか口にしてくれない日もある。
そんな日々の中で、「この子に合うごはんは何だろう」と考えながら、さまざまな工夫を続けてこられたそうです。
そんな中で出会ったのが、HUGBOX(ハグボックス)の生肉(生食)ごはんでした。
今回は、おこめくんと飼い主様が、HUGBOX(ハグボックス)を毎日の食事に取り入れるようになった体験談をご紹介します。
🌱 食べてくれるごはんを探した日々
昨年12月、飼い主様のもとにやってきたおこめくん。
新しい環境に慣れていく中で、毎日のごはんには少し波があったそうです。
同じフードでも食べてくれる日があったり、なかなか食べ進めてくれない日があったり。
飼い主様は、おこめくんの様子を見ながら、トッピングを変えたり、食事のタイミングを工夫したりしてきました。
環境が変わったこともあり、同じフードでも食べたり食べなかったり。
毎日、ごはんのことは悩みのひとつでした🥲
食べてくれるごはんを探すことは、飼い主様にとって大切なテーマでした。
毎日のごはんは、愛犬の好みや食べ方を見ながら続けていくもの。
だからこそ、おこめくんに合うごはんを見つけたいという想いで、日々の食事に向き合ってこられました。
🥕 HUGBOX(ハグボックス)との出会い
ある日、飼い主様がSNSで見つけたのが、HUGBOX(ハグボックス)でした。
投稿を読み進める中で、生肉(生食)という食事スタイルや、HUGBOX(ハグボックス)のごはんづくりへの想いに興味を持ってくださったそうです。
初めての生食には少し迷いもありましたが、おこめくんが食べてくれるごはんの選択肢を増やしたい。
そんな想いから、トライアルセットを購入することにしました。
投稿を遡ってチェックして、梶谷さんの生肉(生食)への想いを感じました。
これは試してみようと思って、新規受付再開を待ってトライアルセットを購入しました!
飼い主様にとってHUGBOX(ハグボックス)は、おこめくんとのごはん時間を見直す新しい選択肢になりました。
🔥 ごはん時間を楽しみにしてくれるように
HUGBOX(ハグボックス)が届いたその日から、飼い主様はおこめくんの様子を見ながら、少しずつ取り入れていきました。
初めて用意した時、おこめくんが興味を示してくれたことは、飼い主様にとって印象的な出来事だったそうです。
ご飯をお皿に出してもプイッとされることも多かったのですが、
ハグボックスさんは最初から興味津々!
パクパクと食べてくれました😭✨
今では、ごはんの準備を始めると、しっぽを振りながら飼い主様を見上げるような様子も見られるそうです。
食後にはお皿をぺろぺろと舐めて、名残惜しそうにしてくれることも。
おこめくんがごはんに向かってくれる姿は、飼い主様にとってとてもうれしい時間になっています。
✨ 飼い主様の声
飼い主様は、HUGBOX(ハグボックス)を取り入れる中で、おこめくんとのごはん時間をより大切に感じるようになったそうです。
あの時ハグボックスさんに出会えて本当に良かったです✨
これからもハグボックスさんのご飯を、おこめの様子を見ながら続けていきたいです🥰
その言葉から、おこめくんの毎日のごはん時間を大切にされている様子が伝わってきます。
HUGBOX(ハグボックス)は、おこめくんの毎日のごはん時間を支える選択肢のひとつになりました。
🌟 まとめ|食べてくれるごはんに出会うこと
愛犬のごはんを選ぶ時、「何を選べばいいのだろう」と悩むことは少なくありません。
おこめくんの飼い主様も、新しい暮らしの中で、おこめくんの好みや食べ方を見ながら、日々の食事に向き合ってきました。
HUGBOX(ハグボックス)は、そんな中で出会った、生肉(生食)を取り入れたごはんの選択肢でした。
おこめくんのペースに合わせながら、毎日のごはんに取り入れていく。
HUGBOX(ハグボックス)は、飼い主様にとって大切なごはん選びの選択肢のひとつになっています。
これからも、おこめくんの様子に寄り添いながら、ごはん時間を大切にしていきたい。
そんな想いが伝わる体験談でした。
※本記事はお客様個人の感想です。