※この記事はHUGBOXをご利用いただいたお客様の体験談をもとに作成したPR記事です。
HUGBOX体験談|RoyくんジャックラッセルのRoyくんは、2歳の男の子。
活発で元気いっぱいなRoyくんとの毎日の中で、飼い主様は「この子に合うごはんは何だろう」と考える時間がありました。
これまでいくつものフードを試しながら、Royくんが喜んで食べてくれるごはんを探してきたそうです。
そんな中で出会ったのが、HUGBOX(ハグボックス)の生肉(生食)ごはんでした。
今回は、Royくんと飼い主様が、HUGBOX(ハグボックス)を毎日の食事に取り入れるようになった体験談をご紹介します。
🌱 ごはん選びに向き合った日々
Royくんの飼い主様は、毎日のごはんについて、さまざまな選択肢を試してこられました。
ドライフードを変えたり、食材やフードの内容を見直したりしながら、Royくんに合うごはんを探していたそうです。
けれど、なかなか「これだ」と思えるごはんに出会えず、迷う時間が続きました。
フードもいろいろ試したけれど、Royに合う“これだ!”というごはんがなかなか見つからなかったんです。
毎日のごはんは、愛犬の好みや食べ方を見ながら続けていくもの。
だからこそ、Royくんが喜んで食べてくれるごはんを探すことは、飼い主様にとって大切なテーマでした。
🥕 HUGBOX(ハグボックス)との出会い
フードを探す中で、飼い主様が見つけたのがHUGBOX(ハグボックス)でした。
サイトを読み進める中で、HUGBOX(ハグボックス)のごはんづくりへの想いや、食材へのこだわりに関心を持ってくださったそうです。
生肉(生食)という食事スタイルには、最初は少し迷いもありました。
けれど、Royくんのために、納得して選べるごはんを見つけたい。
そんな想いから、まずはトライアルを始めてみることにしました。
Royには、心から納得できるごはんを選びたいと思っていました。
HUGBOX(ハグボックス)の想いを知って、試してみようと思いました。
🔥 毎日のごはんとして取り入れて
2024年1月にトライアルを始め、Royくんの様子を見ながら、少しずつ毎日のごはんに取り入れていったそうです。
初めての生肉(生食)ごはんでしたが、Royくんは興味を示してくれたとのこと。
ごはんを用意すると、うれしそうにお皿に向かってくれる姿が見られ、飼い主様にとっても印象的なごはん時間になりました。
食欲旺盛で、もっともっと!と必死になるくらいの食べっぷりでびっくりしました。
Royくんが喜んで食べてくれる姿を見ること。
お皿に向かってくれること。
毎日のごはん時間を一緒に楽しめること。
そのひとつひとつが、飼い主様にとって大切な日常になっています。
✨ 飼い主様の声
HUGBOX(ハグボックス)を取り入れる中で、飼い主様はRoyくんとのごはん時間をより大切に感じるようになったそうです。
たっぷり食べてくれる姿を見ると、本当にうれしくなります。
今ではHUGBOX(ハグボックス)は、Royのごはん時間に欠かせない存在になっています。
また、飼い主様は「大切な家族には、納得できるものを選びたい」という想いを大切にされています。
その言葉から、Royくんの毎日のごはん時間を大切にされている様子が伝わってきます。
🌟 まとめ|納得して選べるごはんに出会うこと
愛犬のごはんを選ぶ時、「何を選べばいいのだろう」と悩むことは少なくありません。
Royくんの飼い主様も、さまざまなフードを試しながら、日々の食事に向き合ってきました。
HUGBOX(ハグボックス)は、そんな中で出会った、生肉(生食)を取り入れたごはんの選択肢でした。
Royくんの好みや食べ方を見ながら、毎日のごはんに取り入れていく。
HUGBOX(ハグボックス)は、飼い主様にとって大切なごはん選びの選択肢のひとつになっています。
これからも、Royくんのペースに寄り添いながら、ごはん時間を大切にしていきたい。
そんな想いが伝わる体験談でした。
※本記事はお客様個人の感想です。