※この記事はHUGBOXをご利用いただいたお客様の体験談をもとに作成したPR記事です。
HUGBOX体験談9歳になるヨークシャーテリアのセナちゃん。
幼い頃から食が細く、毎日のごはんをどう食べてもらうか、飼い主様は長く悩まれていたそうです。
ふりかけをかけたり、フードを変えたりしながら、セナちゃんが食べてくれるごはんを探す日々。
そんな中で出会ったのが、HUGBOX(ハグボックス)の生肉(生食)ごはんでした。
今回は、セナちゃんと飼い主様が、HUGBOX(ハグボックス)を日々の食事に取り入れるようになった体験談をご紹介します。
🌱 ごはん選びに悩んだ日々
セナちゃんの飼い主様は、毎日の食事について、さまざまな工夫をされてきました。
食が細いセナちゃんに、どうしたらごはんを食べてもらえるのか。
ふりかけを使ったり、食材やフードの内容を見直したりしながら、セナちゃんに合うごはんを探してきたそうです。
それでも、なかなか「これなら続けられそう」と思えるものに出会えず、フード選びに迷う時間が続きました。
毎日のごはんは、愛犬の好みや食べ方を見ながら続けていくもの。
だからこそ、セナちゃんが食べてくれるごはんを探すことは、飼い主様にとって大切なテーマでした。
🥕 HUGBOX(ハグボックス)との出会い
そんな時、Instagramで目に留まったのがHUGBOX(ハグボックス)でした。
生肉(生食)という食事スタイルには、最初は少し迷いもあったそうです。
けれど、HUGBOX(ハグボックス)の投稿を読み進めるうちに、食材の内容や食事への考え方に興味を持つようになりました。
「セナにも合うごはんかもしれない」
そんな想いから、HUGBOX(ハグボックス)を日々のごはんに取り入れてみることにしました。
藁にもすがる思いで、食べさせはじめたんです。
その言葉からも、セナちゃんのためにできることを探し続けてきた飼い主様の想いが伝わってきます。
🔥 毎日のごはんとして取り入れて
HUGBOX(ハグボックス)を取り入れる中で、飼い主様にとって印象的だったのは、セナちゃんがごはんを楽しみにしてくれる様子でした。
これまで食事に工夫が必要だったからこそ、セナちゃんが口にしてくれる姿は、飼い主様にとってとてもうれしいものだったそうです。
お皿に向かってくれること。
最後まで食べてくれること。
ごはん時間を一緒に見守れること。
そのひとつひとつが、飼い主様にとって大切な日常になっています。
毎日お皿がピカピカになるんです!
普通に歩けて、食べてくれる。
“普通であることの幸せ”を感じています。
セナちゃんの好みや食べ方を見ながら、無理のない形で日々のごはんに取り入れているそうです。
✨ 飼い主様の声
飼い主様は、災害時の備えも考えながら、HUGBOX(ハグボックス)と従来のフードを組み合わせて取り入れているそうです。
毎日の暮らしに合わせて、無理なく続けられる形を大切にされています。
本当はハグボックスオンリーにしたいくらいですが、今は備えも兼ねて半分ずつ。
定期便が届くと、すぐにクンクンして喜ぶんです(笑)
その言葉から、セナちゃんのごはん時間を大切にされている様子が伝わってきます。
HUGBOX(ハグボックス)は、セナちゃんの毎日のごはん時間を支える選択肢のひとつになりました。
🌟 まとめ|食べてくれるごはんに出会うこと
愛犬のごはんを選ぶ時、「何を選べばいいのだろう」と悩むことは少なくありません。
セナちゃんの飼い主様も、食が細いセナちゃんに合うごはんを探しながら、日々の食事に向き合ってきました。
HUGBOX(ハグボックス)は、そんな中で出会った、生肉(生食)を取り入れたごはんの選択肢でした。
セナちゃんの好みや食べ方を見ながら、毎日のごはんに取り入れていく。
HUGBOX(ハグボックス)は、飼い主様にとって大切なごはん選びの選択肢のひとつになっています。
これからも、セナちゃんのペースに寄り添いながら、ごはん時間を大切にしていきたい。
そんな想いが伝わる体験談でした。
※本記事はお客様個人の感想です。