涙やけ、下痢や便秘、そして食べてくれない毎日のごはん。
トリマーとして多くのワンちゃんを見てきた飼い主様でさえ、わが子の食事には悩み続けていました。
🌱 悩みとフードジプシーからの出発
ジャックラッセルテリアのFinleyちゃん(3歳)は、胃腸がとてもデリケート。
下痢と便秘を繰り返し、原材料を細かく確認しながらフードを選んでも、なかなか安定しませんでした。
高タンパクなドライフードでは体に負担がかかってしまい、臭いの強い便が続く日々。
さらに気づけば涙は止まらず、目元はすぐに涙やけしてしまう状態に。
「体に良いかも」と始めた自己流の犬の生食も、結果は下痢と便秘の繰り返し。
完全に“フード迷子”になってしまったといいます。
一方、ビションのBaileyちゃん(2歳)は食が細く偏食気味。
パピーフードの切り替えも上手くいかず、プレミアムフードと呼ばれるドライフードもなかなか食べてくれません。
空腹嘔吐を防ぐために回数を増やしたり、トッピングを試したり…。
それでも改善せず、左目だけの涙やけも次第に目立つようになっていきました。
🥕 HUGBOXとの出会いと決め手
何をやっても上手くいかず、心も体も疲れ切っていた時に出会ったのがHUGBOX(ハグボックス)でした。
一度は失敗した犬の生食。
「また下痢になったらどうしよう」という不安がありながらも、HUGBOX(ハグボックス)の情報発信を読み進めるうちに、
「ここなら一度試してみたい」と感じ、トライアルを申し込まれました。
🔥 食べ始めてからの改善と変化
HUGBOX(ハグボックス)を始めてから、まず驚いたのは涙の変化でした。
あれほど悩んでいた涙が落ち着き、2頭とも涙やけが大きく目立たなくなったのです。
毎日何度も洗っていたBaileyちゃんの目元も、今では念のための1日1回ケアに。
あれだけ毎日洗っていた目元が、気づけばほとんど気にならなくなりました。
さらに心配していたお腹の不調もなく、下痢は一度も起きなかったそう。
そして何より驚いたのが、便の匂い。
「こんなに匂いがしないものか!!」と思うほど控えめで、びっくりしました(笑)
食いつきにも大きな変化が。
あれほど偏食だったBaileyちゃんが、今ではガツガツ完食。
ごはんが待ちきれず、自分からハウスに入るようになり、自然と「ハウス」のコマンドまで覚えたそうです。
✨ 飼い主さんの声
今までのストレスはすっかり無くなり、
ご飯の時間を愛犬と共に楽しめるようになりました☺️
ハグボックスさんに出会えて本当に良かったです。
これからもよろしくお願いします🧡
🌟 まとめ|食べるものを変えるだけで、毎日は変わる
涙やけ、食いつき、そして毎日の不安。
フードを見直すことは、愛犬との暮らしを見直すことでもあります。
HUGBOX(ハグボックス)は、ただの犬の生食ではなく、「ごはんの時間を楽しむ未来」を一緒につくる選択肢。