「昨日は食べてくれたのに、今日はもう食べない…」
シニア期に入った愛犬の食事に悩む飼い主様は少なくありません。
今回ご紹介するのは、17歳のチワワ・うずらくんと、 食べることへの不安と向き合いながら、HUGBOX(ハグボックス)を取り入れた飼い主様の体験談です。
🌱 悩みとフードジプシーからの出発
健康診断で腎臓の数値がやや高めと言われ、治療食を始めたうずらくん。 しかし、次第に食べムラが出るようになり、 「昨日食べていたご飯を今日は食べない」という日が増えていきました。
さまざまなドッグフードを試しても、なかなか安定せず、 飼い主様は「何を食べさせたらいいのかわからない」状態に。
🥕 HUGBOXとの出会いと決め手
そんな時に目に留まったのが、SNSで見かけたHUGBOX(ハグボックス)でした。
「腎臓が気になる子に生肉は大丈夫なのか…」 最初は迷いもあったそうですが、
- 歯周病の影響で抜歯しており、硬いフードが食べにくくなっていたこと
- 年齢を重ねても、できるだけ良質なタンパク質を摂らせてあげたいと思ったこと
- 同居犬にも下痢や胆泥症など、食事に関する悩みがあったこと
こうした背景から、「薬に頼る前に、まずは食事から見直してみよう」 そう考え、HUGBOX(ハグボックス)を始めることを決めました。
🔥 食べ始めてからの変化
HUGBOX(ハグボックス)を取り入れたことで、食事の時間が少しずつ前向きなものに。
うずらくんだけでなく、同居犬たちも食事内容を見直したことで、日々のコンディションが安定してきたように感じているそうです。
ご飯を見直したことにより、下痢の子も胆泥症の子も、 今までは薬を飲まなくても生活できるようになりました🥹
※こちらは飼い主様個人のご感想であり、すべての犬に同様の変化を保証するものではありません。
✨ 飼い主様の声
目指せ!20歳!!! ですが、1日1日を大切に、同居犬たちとも仲良く、 穏やかに過ごしてもらいたいです💕
年齢を重ねたからこそ、「長生き」だけでなく 「毎日を心地よく過ごせること」を大切にしたい—— そんな想いが伝わってきます。
🌟 まとめ|食べるものを変えるだけで、未来は変わる
食事は、毎日続くもの。 だからこそ、愛犬の体調や年齢に合わせて見直すことが、 これからの時間を穏やかに過ごすための一歩になるのかもしれません。
HUGBOXは、そんな「食事から愛犬を想う」飼い主様の気持ちに寄り添うフードです。