※この記事はHUGBOXをご利用いただいたお客様の体験談をもとに作成したPR記事です。
「昨日は食べてくれたのに、今日はもう食べない……」
年齢を重ねる中で、愛犬のごはん選びに悩む飼い主様は少なくありません。
今回ご紹介するのは、17歳のチワワ・うずらくんと、食べることへの不安に向き合いながら、HUGBOX(ハグボックス)を取り入れた飼い主様の体験談です。
毎日のごはんをどう選ぶか。
食べてくれるものをどう見つけるか。
そんな想いの中で出会ったのが、HUGBOX(ハグボックス)の生肉(生食)ごはんでした。
🌱 食べてくれるごはんを探した日々
うずらくんの飼い主様は、年齢を重ねたうずらくんの食事について、日々悩む時間がありました。
昨日は食べてくれたごはんを、今日は口にしてくれない。
そんな日があると、「何なら食べてくれるのだろう」と考えることもあったそうです。
さまざまなドッグフードを試しても、なかなか「これなら続けられそう」と思えるものに出会えず、飼い主様はごはん選びに迷う日々を過ごしていました。
また、うずらくんは硬いフードが食べにくそうに見えることもあり、食べやすさも大切なポイントになっていたそうです。
毎日のごはんは、愛犬の好みや食べ方を見ながら続けていくもの。
だからこそ、うずらくんが食べてくれるごはんを探すことは、飼い主様にとって大切なテーマでした。
🥕 HUGBOX(ハグボックス)との出会い
そんな時に目に留まったのが、SNSで見かけたHUGBOX(ハグボックス)でした。
生肉(生食)という食事スタイルには、最初は少し迷いもあったそうです。
けれど、うずらくんの食べ方や好みを見ながら、毎日のごはんに取り入れられる選択肢を探したい。
そんな想いから、HUGBOX(ハグボックス)を試してみることにしました。
年齢を重ねても、食べる楽しみは大切にしてあげたい。
その気持ちが、HUGBOX(ハグボックス)を始めるきっかけになりました。
🔥 食べる時間を大切に
HUGBOX(ハグボックス)を取り入れる中で、飼い主様が大切にしていたのは、うずらくんのペースに合わせることでした。
食べる量や食べ方を見ながら、無理のない形で日々のごはんに取り入れていく。
その時間は、飼い主様にとっても、うずらくんの毎日を見守る大切なひとときになっています。
同居犬たちのごはんについても、それぞれの好みや食べ方を見ながら、食事内容を考えるようになったそうです。
毎日のごはんを見直すことは、愛犬たちと向き合う時間でもあります。
うずらくんと同居犬たちのペースに合わせながら、ごはん時間を大切にしていることが伝わってきます。
✨ 飼い主様の声
飼い主様は、うずらくんとの毎日を、1日1日大切に過ごしていきたいと話してくださいました。
目指せ!20歳!!!
ですが、1日1日を大切に、同居犬たちとも仲良く、穏やかに過ごしてもらいたいです。
年齢を重ねたからこそ、毎日のごはん時間や、何気ない日常を大切にしたい。
そんな飼い主様の想いが伝わってきます。
🌟 まとめ|食べる楽しみを大切にすること
愛犬のごはんを選ぶ時、「何を選べばいいのだろう」と悩むことは少なくありません。
うずらくんの飼い主様も、食べてくれるごはんを探しながら、日々の食事に向き合ってきました。
HUGBOX(ハグボックス)は、そんな中で出会った、生肉(生食)を取り入れたごはんの選択肢でした。
うずらくんの好みや食べ方を見ながら、毎日のごはんに取り入れていく。
その時間は、飼い主様にとって大切なごはん選びの一部になっています。
これからも、うずらくんのペースに寄り添いながら、食べる楽しみを大切にしていきたい。
そんな想いが伝わる体験談でした。
※本記事はお客様個人の感想です。