食欲の悩みとALP数値の不安に…HUGBOX(ハグボックス)で笑顔を取り戻したココちゃんの体験談

USER VOICE

「どうしてこんなに欲しがるの…?」 住み慣れた環境からの引っ越し、そしてシニア手前での去勢をきっかけに、ココちゃんの様子は少しずつ変わっていきました。

食べても食べても満足できず、朝方に吠える日々。 飼い主様も精神的・体力的に追い込まれていたといいます。

ココちゃん

ココちゃんの写真

🌱 悩みとフード探しの日々

定期検診ではALPの数値が高めという結果。さらにアレルギー体質もあり、原材料や栄養バランスを慎重に選ぶ必要がありました。

体質に配慮したドッグフードを含め、さまざまな商品を試したものの、ココちゃんに合うものはなかなか見つからず——。

「私自身も精神的にも体力的にも本当に辛かったです」

食事の時間が楽しみではなく、不安な時間になっていたそうです。

🥕 HUGBOX(ハグボックス)との出会い

そんな時、ブラットくんのママ様から紹介されたのがHUGBOX(ハグボックス)。

生肉(生食)を取り入れた食事スタイルで、「ドッグフード 食いつき 改善」を目指したい方にも選ばれているフードです。

「まずは試してみよう」 その一歩が、ココちゃんの変化の始まりでした。

🔥 食べ始めてからの嬉しい変化

始めてすぐに変化を感じ、2ヶ月続ける中でさらに嬉しい変化があったそうです。

  • 食後に満足し、催促しなくなった
  • 夜ぐっすり眠り、朝は8時頃まで待てるように
  • 耳の皮膚がピンク色に戻り、毛並みがふんわり
  • 自然に体重が整ってきた
  • 引っ越し後に気になっていた目ヤニが落ち着いてきた
  • ALPの数値が以前より下がってきた
「私のご飯中も、前みたいに怒らなくなったんです」

食事の満足感が変わることで、生活リズムや気持ちにも落ち着きが生まれたのかもしれません。

✨ 飼い主様の声

アレルギー体質のため、これまで避けていたチキン。 しかしHUGBOX(ハグボックス)では無理なく取り入れることができ、ボーンブロスや生卵もあげられるようになったとのこと。

何度も質問を重ねる中で、丁寧なサポートがあったことも安心材料に。

「私もココも落ち着いて、仲良く過ごせています。本当に辛かったから、感謝の気持ちでいっぱいです」
海辺のココちゃんの写真

春の定期検診でALPが基準値に近づくことを願いながら、これからも続けていきたいと話してくださいました。

🌟 まとめ|食べるものを変えるという選択

食事は、毎日の積み重ね。 「毛艶の改善」や「涙やけの改善」などをきっかけにフードを見直す方も多いですが、本当に大切なのは“その子に合っているかどうか”かもしれません。

HUGBOX(ハグボックス)は、生肉(生食)を取り入れた新しい選択肢として、愛犬の健やかな毎日を支える食事を目指しています。

食べるものを変えるだけで、未来が少しやさしくなる。 ココちゃんの体験が、同じ悩みを抱える飼い主様の参考になりますように。

▶ HUGBOXを試してみる